株式会社UKABU

UKABU FOR SALES

トップ営業の会話を、組織の成果に。

ヒアリング・提案・切り返し・次アクションを、会話の流れに沿って支援。営業担当者ごとの経験の差を埋め、成果につながる会話の型を現場で再現します。

営業・インサイドセールスTalk Operations Platform
UKABUの製品デモ映像(再生ボタンで視聴)
CHALLENGES

こんな課題を、会話の仕組みから変える。

ISSUE 01

成果が一部の営業に偏る

ヒアリングや提案の進め方が担当者任せで、勝ちパターンを組織に展開できない。

ISSUE 02

商談中に情報を探している

競合比較や商品説明、事例を探す間に、顧客との会話の流れが止まる。

ISSUE 03

次のアクションに差が出る

聞くべき項目や提案のタイミングが抜け、商談化や受注に結び付きにくい。

HOW IT WORKS

決まった会話はFlow。想定外の質問はAuto。

すべての会話を事前に設計するのではなく、守るべき手順と柔軟なナレッジ活用を使い分けます。

UKABU FLOW

会話の型を、現場で再現する。

顧客状況に応じた質問、説明、提案、次アクションを設計。

UKABU Flowの製品画面
UKABU AUTO

資料から必要な情報にたどり着く。

商品資料やFAQをもとに、商談中の質問への回答を支援。

FIELD OPERATIONS

設定・変更を、現場が続けられる形に。

商品・施策・ルールが変わるたびに専門家の設定作業が必要では、運用は続きません。UKABUは、現場管理者が会話フローや情報を更新しやすい運用を重視します。

① 対象業務を選ぶ
② 会話を設計する
③ 現場で使う
④ 変更・改善する

実際の編集・公開範囲はご契約内容、利用権限、導入する機能に応じて確認します。

USE CASES

営業の現場で、こう使う。

01 / INSIDE SALES

初回架電・ヒアリング

必須質問や顧客状況に応じた分岐を提示し、次の接点設定まで会話を進める。

02 / FIELD SALES

商談・提案・切り返し

資料や事例を参照しながら、顧客の質問に沿った説明を支援する。

03 / SALES ENABLEMENT

新人立ち上げ・営業標準化

成果につながる会話の型を設計し、現場で使いながら改善する。

MEASURABLE OUTCOMES

機能導入ではなく、業務KPIの変化を確かめる。

導入前の状況と比較し、改善を検証します。以下は効果検証で設定する代表的な指標です。

KPI 01

提案・商談化

必要なヒアリング・提案の実施率

KPI 02

新人戦力化

独り立ちまでの期間

KPI 03

品質の再現性

トーク実施率・確認漏れ率

GET STARTED

まずは1業務・1チームから。

STEP 01

対象業務を決める

成果インパクトと現場課題から、最初に試すユースケースを絞ります。

STEP 02

運用を設計・検証する

Flow/Autoの適用範囲と、確認するKPIを定めて実運用で確かめます。

STEP 03

成果を見て広げる

運用課題を改善し、同じ型が使える業務・拠点へ展開を検討します。

UKABU製品の導入と合わせて、UKIWAによる業務再設計・現場実行支援を組み合わせることもできます。

NEXT STEP

成果につながる営業の会話を、組織の仕組みに。

自社の業務でどのように活用できるか、ユースケースと画面を交えてご紹介します。

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