ロゴ

Conversation Operations Platform

会話を
設計し、生成し、
企業の基盤へ。

UKABUは、顧客対応や商談の会話を FlowAuto の2つの構造で支える リアルタイム会話支援プラットフォームです。
営業、コールセンター、カスタマーサポートなど、 企業の顧客接点を再現可能な運用基盤へ変えます。

  • Flow = 会話を設計し、品質を揃える
  • Auto = 会話を生成し、柔軟に対応する
  • Toward Talk OS
 

Customer

 
 
 

Next Talk

 
 
 
 

Flow

 
 
 

Auto

 
 
 
Flow × Auto

1つのプロダクト、2つの運用構造。

UKABUは、会話品質を統制するために FlowAuto の2つの構造を提供します。
自社の運用方針や現場特性に応じて、どちらか、または両方を選択できます。

Flow(設計) × Auto(生成)

UKABU Flow × Auto 構造図
Flow

会話を設計し、品質を揃える

Flowは、会話の流れを設計し、 組織として再現可能な応対を実現します。 新人でもベテランと同等の品質を目指せます。

UKABU Flow画面
顧客確認
ヒアリング
提案
クロージング
  • トークの分岐設計
  • テンプレート化された会話構造
  • 表示制御による運用ルールの明確化
  • CRM連携によるデータ化
Auto

会話を生成し、柔軟に対応する

Autoは、ナレッジや資料をもとに AIがリアルタイムでトークを生成します。 想定外の質問やロングテール問い合わせにも即座に対応できます。

UKABU Auto画面
質問
AI生成
回答
追加説明・資料提示
  • 設定不要のナレッジ検索
  • リアルタイムトーク生成
  • 会話ログの構造化
  • FAQ未整備領域への対応
+
標準化 × 柔軟性 を両立する会話基盤
デモ依頼&資料ダウンロード
Why Now

生成AI時代に、会話運用の構造が必要になる。

AIの活用が進む一方で、多くの企業では会話品質の統制が追いついていません。
重要なのは、AIの導入ではなく、会話を組織として運用できる構造を持つことです。

担当者ごとに品質がばらつく 商談や応対が個人依存のままでは、組織全体で成果を再現できません。
SVや上司への負荷が集中する 判断やフォローが一部の人に集中し、現場の拡張性を阻害します。
ナレッジが活用されない FAQや資料が存在しても、会話の瞬間に使えなければ価値になりません。
AIを導入しても現場に定着しない 出力だけでは品質は揃いません。運用構造がなければ成果につながりません。
Product

会話の流れに合わせて、必要な情報を表示する。

UKABUは、状況に応じて顧客情報、スクリプト、FAQ、資料をリアルタイム表示。
担当者は情報を探すのではなく、会話に集中できます。

Flow

会話フローを設計する

分岐や表示条件を設定し、会話の流れを組織として再現可能にします。

  • 会話フロー設計
  • トーク分岐管理
  • 表示制御ルール
Auto

ナレッジから会話を生成する

FAQや資料をもとに、AIがリアルタイムで回答や次の会話を補完します。

  • FAQ検索
  • AIトーク生成
  • ロングテール問い合わせ対応
Workspace

必要な情報を一画面に集約する

顧客情報、FAQ、提案資料、トークを横断しながら会話に集中できます。

  • 顧客情報表示
  • FAQ参照
  • 提案支援
Deployment Patterns

組織の課題に合わせて、導入構造を選べる。

企業の会話運用はすべて同じではありません。 UKABUは、標準化、柔軟性、両立の3つの観点から最適な構造を選択できます。

Flow

標準化を重視する企業向け。
会話を設計し、品質を統制し、再現性を高めます。

Auto

柔軟性を重視する企業向け。
AI生成により対応範囲を広げ、現場の初速を高めます。

Flow + Auto

統制と自律を両立したい企業向け。
品質の基盤を持ちながら、想定外の会話にも柔軟に対応します。

Outcomes

会話を、組織の資産に変える。

UKABUの導入により、応対や商談は個人のスキルから、 組織として再現・改善できる資産へ変わっていきます。

応対品質の
ばらつき抑制
教育期間の
短縮
SVフォロー
負荷の軽減
商談・応対の
再現性向上
新施策の
全社展開高速化
Toward Talk OS

企業のあらゆる会話を、統合する基盤へ。

営業、カスタマーサポート、コールセンター。 企業の顧客接点には無数の会話があります。 UKABUはそれらを構造として扱い、将来的にTalk OSを目指します。

Talk OS Vision

会話を偶発的なスキルではなく、 設計・生成・運用・改善できる企業基盤として扱う。

営業
カスタマーサポート
コールセンター
全社的な会話オペレーション
Call to Action

会話品質・属人化の状態を、5分で可視化する。

大手企業向けに、会話品質・属人化診断を無償提供しています。 現在の運用状態を可視化し、標準化できる領域や 生成AI活用の優先課題を整理できます。

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