株式会社UKABU

コンタクトセンターのAI会話支援|UKABU

人を増やさず、
できる仕事を増やす。

新人でも、難しい応対を進めやすく。
確認・判断・案内を、AIが会話中にリアルタイムで支援。

採用難、教育コスト、属人化、複雑な問い合わせ。UKABUは、会話を人任せにせず、組織として安定して進められる状態を支援します。

まずは資料で、製品の仕組み・導入効果・活用イメージをご確認ください。

コンタクトセンター・顧客対応・営業の会話業務に

BUSINESS OUTCOMES

導入で、現場が変わる。

異なる業務の導入事例から、3つの成果をご紹介します。

事故対応受付|独り立ちまでの期間
1年 → 1ヶ月

複雑な事故受付でも、新人の早期戦力化。

契約状況や事故内容に応じた確認事項・判断・案内を支援。経験の浅い担当者も、一人で対応できる状態を目指しやすくします。

店舗の接客・来店受付|対応件数
+15%

同じ人数で、より多くの応対へ。

通話中の案内と通話後の事後処理を効率化。繁忙期にも、限られた人員で対応力を高めます。

解約・変更の問い合わせ|提案率
66% → 98%

問い合わせ窓口を、提案機会へ。

問い合わせへの適切な案内に加え、顧客の要望や懸念に合わせたサービス提案を支援します。

※数値は、それぞれ異なる業務の導入事例です。成果は業務・運用条件によって異なります。
※公開前に、各事例の外部公開許諾・測定条件・表現をご確認ください。

この成果につながる仕組みを、資料で詳しくUKABU製品資料を見る →

HOW UKABU WORKS

会話の手順も、
想定外の質問も。

UKABUは、オペレーターが会話中に必要とする確認事項、次の案内、FAQ・マニュアルの情報をその場で提示するAI会話支援プラットフォームです。

Flow本人確認・ヒアリング・条件分岐・案内を、決められた手順で進める。
Auto会話に応じてFAQ・資料から必要な情報や回答候補を補う。
UKABUの実際の動きを見る

実際のUKABU製品デモ動画です。音声なしで再生できます。

動画の続きは資料で詳しく見る →

EASIER AI OPERATIONS

AIを入れて、
管理する仕事が増えていませんか?

AIを使うための設定が、新たな負担になっていないでしょうか。

プロンプトの調整変更の影響範囲の確認何度もの動作チェック専門担当者への依頼

変更点を伝えるだけ。
スクリプト全体の更新を、AIが支援。

周知レター、FAQ、業務ルールの変更をもとに、AIが関連する会話フロー・確認項目・案内内容を整理し、修正案の作成と影響の確認をサポートします。

01

変更内容を伝える

周知レターや業務ルールなど、変更事項を入力。

02

関連箇所を整理する

AIが会話フローや確認事項などの影響箇所を洗い出し、修正案を提示。

03

確認して反映する

担当者が内容を確認し、現場で使う会話フローに反映。

資料・変更内容から、会話フローの作成・更新へ。
周知レター
FAQ・マニュアル
→
AIが関連箇所を整理
修正案を支援
→
会話フローの
確認・反映
図は機能の概念図です。最終的な更新内容は担当者が確認します。

FOR SUPERVISORS

SVの仕事も、軽くする。

FAQ・マニュアル更新

日々変わるルールや資料を、現場の会話支援に反映しやすく。

オペレーターからの質問対応

必要な確認・案内を会話中に提示。繰り返しの質問対応の負担を減らす。

新人育成・再教育

複雑な応対でも手順や判断のポイントを支援。教育負荷と属人化を軽減。

BEYOND THE TOOL

ツール導入だけで終わらない。
業務に合わせたAI活用まで。

標準機能に加えて、既存システムや実際の業務に合わせた活用についてもご相談いただけます。

AI Voice Botとの連携

音声ボットによる自動応対と、人が対応する業務を組み合わせた運用設計。

個別開発・カスタマイズ

業務要件や既存システムに合わせた機能・連携の個別対応。

会話業務の構築・再設計支援

業務整理、会話フロー設計、AIの選定・活用方針から運用定着まで。

※連携や開発は、個別の要件・実現可否を確認したうえでご提案します。

NEXT STEP

自社の業務なら、何が変わるか。
詳しくご案内します。

資料で製品の全体像を確認することも、実際の応対フローや運用設計を相談することもできます。

TOP
トップへ戻る