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【UKABU×UMU共催】トップ営業の”型”は、誰でも再現できる 〜AIで鍛え、AIで支える新人・中途の早期戦力化〜

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セミナー概要

「研修もOJTもしているのに、新人がなかなか一人立ちしない」

「経験者を採用したのに、自社のやり方になじまない」

営業組織の育成担当者から、こうした声を多くお聞きします。

 

成果を出し続けるトップ営業には、必ず「型」があります。しかし多くの組織では、その型が言語化されないまま、育成は先輩の背中とOJTに委ねられています。研修で学んだことは時間とともに忘れられ、練習が足りないまま本番を迎え、商談の場では言葉が出てこない。新人も中途も、つまずく場所は違っても、根っこは同じです。

 

本セミナーでは、トップ営業の型を「商談の前に身につける」「商談の最中に再現する」という2つの視点から、営業育成の新しい設計を考えます。前半はユームテクノロジージャパンが、学習の科学をもとに、型を短期間で定着させる練習の設計を解説します。後半は株式会社UKABUが、身につけた型を実際の商談で使いこなすための、現場での支え方を紹介します。最後の対談では、新人と中途で育成の打ち手をどう変えるべきかを議論します。

営業マネージャーや営業研修のご担当者はもちろん、採用後の戦力化までを担う人事の方にも、来年度の育成設計を考えるきっかけとなる内容です。

本セミナーで得られる3つの効果

①新人・中途が「一人立ちできない本当の理由」を、商談の前と最中の両面から整理できる

研修で身につかない理由と、学んだことが商談で使われない理由の両面から、自社の育成の穴を見極められます。

 

②上司の時間に頼らず、「練習量」と「商談の品質」を両立する方法がわかる

上司が付きっきりにならなくても練習量を確保し、評価の基準をそろえる方法。商談中の説明漏れや応対のばらつきを防ぐ方法。AIを営業育成に取り入れる具体的なイメージを、実際の活用場面とともにお伝えします。

 

③自社ですぐに検討できる「鍛える×支える」育成設計のヒントを持ち帰れる

新人と中途での打ち手の違い、商談前と商談中の役割分担、小さく始める進め方まで、対談で整理します。

 

このような方におすすめ

・研修もOJTもしているのに、新人の一人立ちが遅いと感じている営業部長・営業マネージャー

・中途社員が自社の商材や売り方になじむまでに時間がかかっている方

・ロールプレイの練習量や評価のばらつきに課題を感じている営業企画・営業研修のご担当者

・採用から配属後の戦力化までを担う人事・人材開発のご担当者

 

開催詳細

・開催日時:2026年10月29日(木)12:00~13:00(60分)

・開催形式:オンラインセミナー(Zoom)

・参加費:無料

・共催:株式会社UKABU、ユームテクノロジージャパン株式会社

登壇者情報

ユームテクノロジージャパン株式会社

ラーニングコンサルタント
片桐 康宏

米系タレントマネジメントソフトウェアベンダーにて企業内人材育成のためのLMS導入提案・活用支援。その後、実践的で成果に結びつくラーニングテクノロジーの必要性を感じ、UMUのコンセプト、テクノロジーに共感して2019年9月にユームテクノロジージャパンに参画。著書に『たった4つのステップで「結果を出す」組織に変わる!パフォーマンス・ラーニング』(2021年フローラル出版、共著)がある。

株式会社UKABU

Client Partner
宮下雄介

新卒から書店、MRと異業種の営業を経て、2018年、学習プラットフォームUMUを展開するユームテクノロジージャパンに社員1号としてジョイン。特にエンタープライズ企業において、テクノロジーを活用した新しい人材育成の仕組み構築を支援。2026年からUKABUにジョイン、「リアルタイム会話支援」による生産性向上の可能性を感じ、現在は多くの企業への導入を促進している。

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2026年10月13日

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